こんにちは🎵
コペルプラスbyAIGRAN松山城北教室です😊
文字の読み書きは、何歳になったらできるの?とご質問いただくことがあります。
コペルプラスでのレッスンでは、小さなお子さまから文字に触れる課題を取り入れ、文字の認知を高める支援を行っています。
そこで、文字の課題の取り組み方について紹介します👀
①ひらがなを「文字」として認知する
まずは、1文字をイメージ(絵)とつなげてインプットすることから始めます。
「大きな文字を見せる」、「イメージとしてとらえることができるようにする」
ことを大切にしています。小さいお子さまは、文字としてではなく、絵やイメージとして見て、インプットすることができるのです。
それから、絵と文字との違いを認知していきます。
②ひらがなの認知を定着させる
文字と絵を区別し、ひらがなを「文字」としてとらえることができるようになってきたら、その認知を定着させるための取り組みを行います。
「ただしいひらがなはどれ?」や「あいうえおの順番に線でつなごう」などの課題を通してひらがなの認知を定着させていきます。
③ひらがなの読み書きに取り組む
かるたや文字探し、絵本を大人と交代で読むなどゲーム感覚で楽しめる取り組みをしながら文字の読みを定着させます。
文字書きについては、「もじかきうた」に合わせて正しい書き順を知ることができるようになっています。
楽しく文字の読み書きに取り組んで、文字の認知を深めていきます・
ひらがなと同様に数字やカタカナについてもレッスンで触れていきます。
どのお子さまも楽しく文字の認知ができるようになっております。
ぜひ、一度遊びに来てください😉



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