こんにちは🎵
コペルプラスbyAIGRAN松山城北教室です😊
子どもの生活の大半は遊びが占めています。
では、その「あそび」は子どもにとってどのような役割があるのでしょうか。
「あそび」は主体性や社会性、協調性、指先を使う力など様々な学びにつながります。
子どもの「あそび」を充実させるための2つのポイントを紹介します。
【ポイント1 自分から取り組む】
「あそび」は、自分から進んで遊び始めることが重要です。
そのために、子どもが自ら「やってみたい!」と思うように提示の仕方を工夫すると良いと思います。
コペルのレッスンでも取り組んでいる、「初めに大人が楽しそうに遊んで見せる」も子どもの主体性を引き出す方法の一つです。
【ポイント2 あそびを楽しむ】
子どもが楽しそうに遊んでいる姿を想像してみてください。
目がキラキラ輝いて生き生きとした表情が思い浮かんできませんか?
そのような状態の中で、集中力が養われ、熱心に取り組む姿勢が身に着くと考えられます。
コペルのレッスンでも発達段階に合わせていろいろな教材や歌をつかって楽しく遊べる工夫がたくさんあります。
コペルプラス松山城北教室


0 件のコメント:
コメントを投稿