こんにちは!
コペルプラス松山城北教室byアイグランです🌞
ペルプラス「子どもたちを育む8つの思想」
3つ目は、全脳を使うです。
幼少期は脳を育てる時期です。実は脳の配線の約90%が幼児期に形成されます。
脳の発達は、働きが異なる右脳と左脳のうち、右脳から始まります。
生後しばらくはおもに右脳を使っていて、3歳ごろから徐々に左脳が発達し、
6歳ごろにはおもに左脳を使うようになります。
右脳の働き:事実を直観的に、高速で処理することが得意
イメージ力、直観力、想像力
左脳の働き:論理的、分析的、言語的
ここで、右脳と左脳をつなぐ部分の配線が十分に形成されていると、
左脳を使うようになっても右脳から情報を引き出すことができるようになります。
どりらか一方だけでなく、右脳と左脳どちらも力を発揮でいるように脳の配線を
太くしておく必要があるのです。
コペルプラスでは、幼児期のお子様の「右脳の働き」を最大限に引き出せるように
イメージ力、直観力、想像力を働かせるレッスンを行っております。
🐾体験レッスン随時受け付けております🐾

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